苫前ゾクゾク ― 2017/05/26 06:24

遂に商品化。昨年の上田ファーム南瓜団子に続き
安全安心美味苫前食品が続々。ゾクゾクします。

オロぶら旅羽幌川編4 味覚祭 ― 2016/10/08 05:48

祝優勝&ご苦労様(写真1)。ツミ(写真2)に誘われ港の
味覚祭。カスベ唐揚、鮭ちゃんちゃん焼き、お酒は
驚きの「獺祭等外」旨すぎ!(写真3~5)。羽幌川編了。




るるほっぺcooking25 ソイのアクアパッツア ― 2016/04/10 05:28

鬼鹿のソイの残りの半身。香味野菜(大蒜、玉葱、人参、
セロリ)、しめじをオリーブオイルでさっと炒め、
増毛の甘海老を加えて水と白ワインでことこと煮込み
塩胡椒で味を調えアクアパッツア。白ワインと合う、
春ソイはこれだな。
セロリ)、しめじをオリーブオイルでさっと炒め、
増毛の甘海老を加えて水と白ワインでことこと煮込み
塩胡椒で味を調えアクアパッツア。白ワインと合う、
春ソイはこれだな。
るるほっぺcooking24 帆立とアスパラの豆鼓炒め&ソイ刺し ― 2016/04/09 07:21

初物の小平のアスパラ、半額の鬼鹿のソイ(写真3)。
アスパラは、半解凍帆立、しめじと炒めて刻み豆鼓と
塩コショウで味付け。甘柔らか(写真1)。ソイは半身を
刺身で甘しこしこ(写真2)。小平の春は美味。
アスパラは、半解凍帆立、しめじと炒めて刻み豆鼓と
塩コショウで味付け。甘柔らか(写真1)。ソイは半身を
刺身で甘しこしこ(写真2)。小平の春は美味。


オロぶら旅凧揚げ&古丹別編3 山海幸 ― 2016/03/02 06:30

念願の古丹別山海幸さんへ(写真5)。前菜のカスベ燻製
美味。40㎝ソイ唐揚甘酢餡(写真1)、牡蠣コキールと
伊勢海老と帆立のクリームソース(写真2)、鮨と豪華刺身
(マダチ付き写真3)、牛塊ロースト(写真4)。店名に
違わぬ山の幸、海の幸、とてもおいしく満腹。名店。
美味。40㎝ソイ唐揚甘酢餡(写真1)、牡蠣コキールと
伊勢海老と帆立のクリームソース(写真2)、鮨と豪華刺身
(マダチ付き写真3)、牛塊ロースト(写真4)。店名に
違わぬ山の幸、海の幸、とてもおいしく満腹。名店。




るるほっぺcooking ルルロッソ・かすべのほっぺ・ペペロンチーノ ― 2015/06/11 05:54

留萌産超硬質小麦ルルロッソ生パスタ(双葉製麺・
写真下)を固めに茹で、アヒージョの具とオイルに
絡めるとかすべのほっぺペペロンチーノ(写真上)。
噛むと押し返されるほどの弾力と小麦本来の味が、
カーリックの味香、鷹の爪の辛みとマッチ、美味。
ルルロッソを見かけたら迷わず買うべし。
写真下)を固めに茹で、アヒージョの具とオイルに
絡めるとかすべのほっぺペペロンチーノ(写真上)。
噛むと押し返されるほどの弾力と小麦本来の味が、
カーリックの味香、鷹の爪の辛みとマッチ、美味。
ルルロッソを見かけたら迷わず買うべし。

るるほっぺcooking かすべのほっぺのアヒージョ ― 2015/06/10 05:38

のほっぺ(頬の身)を購入し、アヒージョに。
ニンニクオイルが絡んだ柔く弾力のある身が口中で
ほぐれうま甘さが広がり最高!
ニンニクオイルが絡んだ柔く弾力のある身が口中で
ほぐれうま甘さが広がり最高!
※ルルモッペ「海水が静かでいつもあるもの」が語源の
留萌管内は優れた食材の宝庫。管内の「美味しい!」を紹介する「るるほっぺ」シリーズ開始!
かすべの煮物&煮凝り(簡単度A) ― 2012/10/16 05:19

日曜日の晩御飯。肉厚の真かずべ(エイのひれ)が売っていたので、
鍋に身が被る位の水を張り、麺つゆ、味醂、酒それぞれ大匙1を加え
中火で20分煮て、煮物の出来上がり。
冷蔵庫で冷やすと写真のような美味しい煮凝りができ、日本酒の肴にぴったりでした。
鍋に身が被る位の水を張り、麺つゆ、味醂、酒それぞれ大匙1を加え
中火で20分煮て、煮物の出来上がり。
冷蔵庫で冷やすと写真のような美味しい煮凝りができ、日本酒の肴にぴったりでした。
魚・魚・魚~ 石狩新港で買物 ― 2012/04/14 15:27

今日は朝一番で石狩新港の朝市へ。真鰈(小)6枚200円、干かすべ2枚350円、
ソイの一夜干し1枚100円、カジカ300円〆て950円。
晩飯は、鰈の唐揚げとカジカ鍋で決まり。
ソイの一夜干し1枚100円、カジカ300円〆て950円。
晩飯は、鰈の唐揚げとカジカ鍋で決まり。
楽楽楽 手稲本町で割烹 ― 2011/12/24 05:18
大雪を懸念して、温泉巡りプランを大幅変更し、近間の石狩番屋の湯につかり、手稲本町の
「くずし割烹楽楽楽」で晩御飯。鰊の切り込み、銀杏、独活の出汁浸しの先付けが出た後は、
ホヤと海鼠腸和え、かすべの唐揚げ、たちの天麩羅、鮪のステーキ、太刀魚の照り焼き、
海鮮カルパッチョ、豆太の湯豆腐、最後に山葵茶漬けと漬物の盛り合わせで〆ました。
どれも美味しい。特に鮪のペッパーステーキは鮪の旨味がよく引き出され、たちの天麩羅は
とてもクリーミーで、思わず頬が緩みました。
飲み物は、家族がビールと麦焼酎の番茶割。日本酒は、酔鯨、日置桜、山形正宗など
飲み口の違うお酒を楽しんで、一人4000円程度ととてもリーズナブルで舌を楽しませてくれる
お店でした。
「くずし割烹楽楽楽」で晩御飯。鰊の切り込み、銀杏、独活の出汁浸しの先付けが出た後は、
ホヤと海鼠腸和え、かすべの唐揚げ、たちの天麩羅、鮪のステーキ、太刀魚の照り焼き、
海鮮カルパッチョ、豆太の湯豆腐、最後に山葵茶漬けと漬物の盛り合わせで〆ました。
どれも美味しい。特に鮪のペッパーステーキは鮪の旨味がよく引き出され、たちの天麩羅は
とてもクリーミーで、思わず頬が緩みました。
飲み物は、家族がビールと麦焼酎の番茶割。日本酒は、酔鯨、日置桜、山形正宗など
飲み口の違うお酒を楽しんで、一人4000円程度ととてもリーズナブルで舌を楽しませてくれる
お店でした。
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